ウェッジソール(サンダル・パンプス・スニーカー)特集!!



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2007年03月29日

エナメルラウンドトゥ・ウェッジソール・パンプス

エナメルラウンドトゥ・ウェッジソール・パンプスは、人気のエナメルとウェッジソールをあわせたパンプスです。
色は、赤・白・黒の3色で、光沢が高級感をかもし出しています。
ウエッジソールは、靴底が地面に完全に着くので歩きやすく、ヒールが高くなっているので脚を長く見せる「美脚効果」が高い仕組みになっています。
スーツなどにあわせて着こなせるのも良いですね。


エナメルラウンドトゥ
ウェッジソール
パンプス

<スペック>

カラー:ブラック ホワイト レッド

サイズ:Sサイズ(22cm~22.5cm)
    Mサイズ(23cm~23.5cm)
    Lサイズ(24cm~24.5cm)
    LLサイズ(24.5cm~25cm)
ヒールの高さ:約6.5cm
ワイズ(横幅):EE相当
重さ:約160g(Mサイズ片方)
甲材:エナメル
底材:合成底
中国製

※表記はMサイズを基準にしております。
※ご希望の商品が売り切れの場合がございます。ご了承ください。
※実際の商品に近い色調、質感を再現しておりますが、モニターの再現性等の理由で実際の商品と色合い、質感等が異なる場合があります。また、形状のイメージについても、さまざまな角度より写真を撮り、できるだけ形がわかるように努力しておりますが、実際の商品とイメージが異なる場合がございます。あらかじめご了承ください。色、質感、形状のイメージの違いによる返品・交換につきましては、返品・交換にかかる送料は、お客様負担になりますので、あらかじめご了承ください。(ただし、在庫がない場合は、他の商品との交換もしくは返金になります。あらかじめご了承ください。他の商品との交換の場合、差額が生じた場合は、差額の返金もしくは差額をお支払いいただくことになります。)
※靴のためし履きは、必ず室内で行っていただきますよう、よろしくお願いいたします。
ご使用になられた商品の返品および交換は、対応いたしかねますので、ご了承ください。

エナメルラウンドトゥ・ウェッジソール・パンプスの詳細を知りたい方はこちらから商品の詳細画面へ

2007年03月26日

ウェッジソール・スニーカー特集!!

ウェッジソール・スニーカー特集!!

   ・ツボ【TSUBO】・ハイポ(HYPO)
   ・フェリーラ・ウェッジソールスニーカー
   ・ポインテッドトゥウェッジソールスニーカー

2007年03月23日

ウェッジソール・パンプス特集!!

ウェッジソール・パンプス特集!!

  ・エナメルラウンドトゥ・ウェッジソール・パンプス
  ・ウェッジソール本革パンプス

2007年03月20日

ウェッジソール・サンダル特集!!

ウェッジソール・サンダルを集めてみました!!

   ・CALZANOR(カルザノール)バックストラップサンダル・ウェッジソール815
   ・サテンリボンウェッジサンダル

2007年03月17日

ウェッジソールについて

ウェッジソールは、つま先からかかとまで靴底全体が床に接する形のサンダルの事です。
ウェッジソールは、美脚効果が高いと去れている事から、女性を中心に人気があります。

つま先からかかとまで靴底全体が床に接する形のサンダルで、ウェッジとはくさび、の意味を示しています。
横から見ると、靴底の形がくさびのように見えることから命名されたとされ、船底型とも言われています。
かかと部分が高いのに安定感があり、足が長く見えることから、若い女性の層に大人気となています。
1930年代、ヒールに使う上質の鋼鉄が国の徴用により不足したことから、イタリアの高級靴ブランドの創始者サルヴァトーレ・フェラガモがその代わりにコルクを使ったのが最初といわれています。

2007年03月16日

サンダルについて

サンダル (sandal) は、足全体を包まず、紐やバンドなどで足に止める履物の総称である。古くからある履物の種類で、様々な材質・形式のものがある。
なお、この定義では下駄や草履もサンダルの一種ということになる。日本においては下駄や草履はサンダルに含めないことが多いが、ゴム製のサンダルを「ゴム草履」と呼ぶことはある。
現代において、サンダルはフォーマルな場で着用されることはまずなく、遊びや日常生活の中で履かれる傾向が強い。仕事においても、デスクワーク専従者は、革靴で足がムレるのを嫌ってサンダル履きで仕事をすることが多い。ただし、かしこまった場での対面が重視される窓口の応対係や外交販売員が着用するのはタブーとされる。

<形状>
ビーチサンダル
ヘップサンダル(ミュール)
オードリー・ヘップバーンが映画の中で着用していたような、ヒールの高いサンダル。日本での名称。近年はミュールと呼ばれることが多い。
ビルケンサンダル
ドイツの靴メーカー「ビルケンシュトック」のサンダル同様、2~3本の独立したベルトで足の甲を固定するサンダル。
ベンハーサンダル
足の甲を留める幅の広いベルトに鼻緒が連結されているもの。ビーチサンダルとは幅の広さで区別する。日本だけの名称であり、映画「ベンハー」で主演のチャールトン・ヘストンが着用していたことに由来する。
サボサンダル
木靴(サボ/仏語)のように、足の甲からつま先まで覆い、かかと部分だけを露出した状態のサンダル。
ゴムサンダル(フィッティングサンダル)
ホームセンターなどで安価で販売されている、一体成型のゴム製サンダル。トイレで用いられることが多いことから「便所サンダル」などと呼ばれる。ゴムサンダルのうち、鼻緒のタイプのものは小笠原諸島で「ぎょさん(ギョサン・漁サン)」と呼ばれ、広く親しまれている。
突っ掛け
日本などで見られる簡易的な履物。木製の板にゴムやビニールの帯がついており、これを足の甲に引っ掛けて履く。下駄の変形ともいえるが、日本では屋内では靴を履く習慣が無く、土間に一時的に降りる際や、近所に出かける際に簡易履物として利用される。こちらも別名「便所サンダル」とも呼ばれ、両津勘吉の履物としても知られている。
ガンジーサンダル
木の板に「つまみ」のような突起があり、これを足の親指と人差し指に挟んで使用する。足の指をある程度訓練しないと使いにくい。マハトマ・ガンジーが愛用したと紹介されたことから、この名で知られているインドの伝統的な履物。しかし現在残るガンジーの写真では、主に皮ひもを使った簡素な「チャッパル」と呼ばれる足の親指を通す輪のついたサンダルが写っているため、この呼び名の出所は不明である。ただしインドでは皮サンダルも木製のつまみ付きサンダルも、どちらもチャッパルと呼ぶらしい。

<起源>
ギリシア人(ミュール)やローマ人(カリガ)、さらに遡れば、古代オリエント文明発祥と考えられる。なお、似たような履物は温暖な気候をしている地域では、よく見られる。動物の皮革等を利用していた文明では、現在サンダルと呼ばれる履物は、ごく一般的なものであったと考えられる。ゆえに、その起源に関しては、どこであると一意に定めることは出来ない。

<語源>
西欧語におけるサンダルの語源は、中世後期に遡る。ギリシア語の "sandalion" から、ラテン語を経て、英語・ドイツ語・フランス語などへ入ったと考えられる。なお、当時の西洋における木靴との対比から生じたものであると考えられている。サンダルの語源は古代アジア(古代オリエント)起源だろうと考えられている。

<材質>
動物の皮革、天然ゴム、ポリウレタン、プラスチック、人工ゴム等。

2007年03月10日

スニーカーについて

スニーカー(Sneaker)とは、運動靴の一種です。

<スニーカーの概要>
足を覆う上層部を柔らかい革、または人工素材で覆い、靴底は地面との摩擦を最適に保つためにラバーを使用。足首や甲を補強するヒモやストラップが装備されているものがほとんどである。また、汗を吸収するために内側がタオル地のものも多い。
1893年に、すでにキャンバス地にラバーソールの運動靴はボート競技のために発明されていたが、現代の「スニーカー」と呼ばれる形になるのは100年近く後の話である。
スニーカーという言葉
語源としては英語の"Sneak"(忍び寄る)から派生している。靴底の堅い革靴とちがい、柔らかい素材でできたスニーカーを履けば、後ろから静かに忍び寄ることができるということから名付けられた。1916年、Keds社が販売の段階で「静かなクツ」ということをセールスポイントにし、そのキャッチフレーズの一部から産まれたものである。
この「忍び寄る」イメージを嫌い、良識ある「オトナ」はこれらを「テニスシューズ」と呼んだ。もちろんハードコートでのテニスにも、スニーカーは(当時のものとくらべ)最適な靴であった。英国人は、このスニーカーを「トレーナー」と呼ぶ。

<スニーカーの歴史>
スニーカーが流行しだしたのは、1970年代後期のことである。それまで若者は、キャンバス地や堅い革のスポーツシューズを好んで履いていたが、一気にスニーカー一色となった。きっかけとしては、アメリカでNBAが1976年にABAから4チームを迎え入れ、それを機に各クツメーカーが大々的にマーケットを広げたことが挙げられる。
1980年代、NBAの一大スターマイケル・ジョーダン(Michael Jordan)のスポンサーであったナイキが、彼をスポークスマンとしてバスケットシューズの新ラインを発表・販売。当時のエアージョーダン(Air Jordan)は、100ドルという当時では法外な値段であったにも関わらず、アメリカの販売店では長蛇の列ができ飛ぶ様に売れた。そのコレクション性から、日本でもコレクターの間では何万、何十万という値段が付いた。その高額さゆえに、アメリカの低所得地域などではエアジョーダンを奪うために傷害や殺人事件が起きている。エアジョーダン以外にも、その他有名ブランドのスニーカーに関しても、似たような事件は後を絶たない。
1990年代、ナイキを筆頭にハイテクスニーカーブームが到来。 スニーカー専門のファッション雑誌も登場し、流行のスニーカーは盗難が続出、社会現象ともなった。 その中でもエアマックス95(AIR MAX 95)は90年代のハイテクスニーカーブームを象徴する存在と言える。